デート・ア・ライブⅢ(アニメ)の魅力を語る!ハマる3つの理由

アニメ
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皆さんこんにちは!ほのかです!

今回も張り切って記事を書いていきます!

今回の記事はリアルタイムでも現在放送中の「デート・ア・ライブⅢ」をご紹介!

 

皆さんに魅力を伝えられるか心配ですが…がんばって書いていきますよ!!

 

デート・ア・ライブって?

 

まずは語る前に話さないといけないものですね。

 

あらすじについて。

謎の生命体・精霊の出現により起こる大災害・空間震が発生するようになって、約30年が経った世界。

妹と2人暮らしの高校生・五河 士道は、人間に絶望する精霊と出会う。

 

そして、妹・琴里から、自分が精霊と交渉して、

世界と精霊両方を救うことのできる存在であることを知らされる。

 

しかし、その方法は「精霊とデートして、デレさせる」というものだった。

妹の理不尽な訓練の末、再び精霊の少女と出会った士道は彼女に十香という名をつける。

そして、士道は様々な精霊たちとの”デート”を繰り返していく中で、
自らの出自、さらには精霊という存在の詳細、それを取り巻く陰謀を知ることになる。

 

魅力を語る!

 

結構ぶっ飛んだお話しで私は好きです。

主人公の五河士道クンが普通の人間であるのに関わらず、

出てくる女の子(精霊)はメチャクチャ強い。

士道クンは何度も死んだり死にそうになったりの繰り返し。

ですがそんな一生懸命な士道クンをみてドキッとしてきた美少女達。

男は一生懸命な、優しい人が理想なんでしょうね。

ですが士道クンの周りには女の子ばかり集います。

そして好意のある女子ばかり。

女の子の修羅場ってそう言う事なんでしょうか。

 

私もそういうハーレム生活送ってみたいものですね。結構危険ですけど(笑)。

 

それでは登場人物の方も簡単にご紹介させていただきます!

 

・五河 士道(いつか しどう)
本作、本アニメの主人公。高校生。

ひょんなことから精霊と対峙するようになり、精霊と世界を守るために

妹・琴里と共に「精霊とデートし、デレさせる」事に臨む。

しかし毎回全てが上手くいく事は無く、局面に晒される事も。

特技は料理。

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・五河 琴里(いつか ことり)

主人公の実の妹。

スカーフの色によって性格がガラりと変わる。

白のスカーフの時はなつっこい性格、黒のスカーフの時はツンデレキャラに。

好きな人はお兄ちゃん。

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・夜刀神 十香(やとがみ とうか)

メインヒロインと言っても過言ではない、食欲旺盛な美少女。

その旺盛とは裏腹に、かつては精霊として顕れ、士道の前に立ちふさがった。

現在はデートに成功し士道と共に生活を送り、同じ精霊達の為に士道に助力している。

 

好きな食べ物はきなこパン。

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①物語自体にしっかりと設定が盛り込まれている!

 

私が良く気にしているのは「いかにストーリー(物語性)ができているか」

を中心にアニメ視聴をしています。

「このアニメは神アニメだ!」「これは覇権」などネットで騒ぐ題名もありますが、

それ以前に「自分は何の作品、ジャンルが好きなのか?」を主にしてアニメの視聴を参考しています。

そんな中でデート・ア・ライブも物語性は良いと私は思います。

しっかりとした設定で、少し中二っぽい所とか私はそういうの好きですよ!

 

②キャラが個性的で、とにかく可愛い!

 

物語性をチェックした後は次はキャラ。

基本的にキャラ被りしていないか否か。

同じ性格で同じ姿のキャラがいたらそれはそれで怖いですよね。

個性的なキャラが登場してきますので、飽きないところが魅力的でです!
(ドッペルゲンガー現象、時空経由をして分裂した存在はフィクションあるあるなのでそれは除外)

 

③声優さんも豪華!

「物語、キャラと来たら後は何が残るだろう?」

勿論、アニメを見るなら声優さんが気になるはずです。

デート・ア・ライブⅢまでに登場した声優さんをずらっと紹介します!

 

五河士道:島﨑信長

夜刀神十香:井上麻里奈

鳶一折紙:富樫美鈴

五河琴里:竹達彩奈

四糸乃:野水伊織

時崎狂三:真田アサミ

八舞耶倶矢:内田真礼

八舞夕弦:ブリドカットセーラ恵美

誘宵美九:茅原実里

七罪:真野あゆみ

うーん、こうしてみると豪華ですねぇ(汗)

ちなみにOPを担当しているSweet ARMS【グループ歌手】さんも結構全面に出演してます。

 

気になる方は是非調べてみてはいかかでしょうか?

 

まとめ

 

如何だったでしょうか?

完全な私個人の意見ばかりな記事になったような気がします…(笑)

こちらの記事が上がるときには、Ⅰ~Ⅲまで全て放映されていると
思いますので気になる方は是非チェックして見てください!

「見てみたい!」と思っていただければ幸いです!

 

今後の「デート・ア・ライブ」に注目です!

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