伊藤沙莉の演技が天才的!子役時代から現在までの出演ドラマまとめ!

女優
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演技が上手いと有名な女優さんをしっていますか?

その名は伊藤沙莉さんです!

今回は、

  • 伊藤沙莉のプロフィール
  • 伊藤沙莉の演技が天才的!
  • 子役時代から現在までの出演ドラマまとめ!

について記事を書いていきたいと思います!

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伊藤沙莉のプロフィール

生年月日: 1994年5月4日(23歳)

出生地: 千葉県

身長: 151cm

血液型: A型

職業: 女優

ジャンル: 映画、テレビドラマ

活動期間: 2003年 

事務所: アルファエージェンシー

2003年にドラマ『14ヶ月〜妻が子供に還っていく〜』で芸能界デビューを果たします。

当時9歳で演技は未経験でしたが、身体が少女に若返ってしまった女性研究員役をこなし、話題を集めました。

2005年にはドラマ『みんな昔は子供だった』『女王の教室』に出演しました。

伊藤沙莉の演技が天才的!

伊藤沙莉さんは、一見かわいらしい女の子なのに、声を聞いてみるととてもハスキーボイスなんです!そこが1つの魅力でもありますよね!

子役の時代からはまり役のイジメっ子として数々のドラマに出演してきた実力派なんです。

 

いじめっ子以外の役でも伊藤沙莉さんらしい力強い演技を見せています。

とても自然体で嫌味が感じられず、まさしく演技派と言うべき役者さんだと思います!

まさに天才的な演技力です!

伊藤沙莉の子役時代から現在までの出演ドラマまとめ!

今から伊藤沙莉さんが子役時代から現在までの出演ドラマを紹介していきます!

ドラマ1 デビュー作 『14ヶ月~妻が子供に還っていく~』

伊藤沙莉さんは、若くなる薬を飲んで子供になった大人役を務め、当時9歳であるにも関わらず、

頭脳は大人、体は子供という難しい役を見事に演じきりました。まるでコナンみたいですね笑

 

特に医者役として出演している石黒賢さんとのやりとりは繊細で、ハスキーボイスを活かして大人びた口調をこなし、

大人同士が会話しているかのようなシーンとして成立させています。

それ以来「この無名の子役はいったい誰なんだ!」と話題になっています。

ドラマ2 『女王の教室』

伊藤沙莉さんは、田中桃という勝気な少女でいじめっ子の役を演じていました。

以降はドラマに引っ張りだこという状況です。

 

伊藤沙莉の演じるイジメっ子役は、深い闇を抱えているのではなく、ノリでイジメをしている感じで、

そこに子供ならではの悪意を感じます。小学生の時などが何気イジメが多い気がします。

 

『女王の教室』ではクラスメイトの志田未来さんを、これでもかとイジメたおしました。

イジメっ子の役が定着しそうですが伊藤沙莉さんはそんな人ではないと思います!

ドラマ3 『隣の家族は青く見える』

伊藤沙莉さんの役名は五十嵐琴音役です。

五十嵐大器(松山ケンイチ)の妹を演じています!

深田恭子さんが演じる主人公の五十嵐奈々は、スキューバダイビングのインストラクターをしている活発な妻で人柄がこれでもかというくらい優しい人です。

そして、松山ケンイチさんが演じる奈々の夫で中堅玩具メーカーに勤める五十嵐大器は、心優しいけどちょっと頼りない夫です。ですが、奈々と同じで人がよく、

1番に奈々のことを考えています。

 

そんな彼らは、小さなアパートでふたりきりの生活を楽しんでいましたが、“コーポラティブハウス”を購入したことをきっかけに、大器の母が心待ちにしていた子作りをスタートします。

ところが、そう簡単には子どもは授からず…。ふたりは子どもを作ることがどんなに大変なことなのかを痛感しつつも、妊活に立ち向かっていきます。

 

その中で伊藤沙莉さんが演じる琴音は、欲しい時ではなかったのですが子どもを作ってしまいます。奈々は不妊症の治療で悩んでいるのに、琴音はそれを知らずに、子どもなんて今欲しくなかったのよなどきつい言葉を奈々の前で言ってしまいます。

 

このドラマはとても感動します。こどもを作る大変さ、命の大切さがよくわかります。

今も放送中です!ぜひみてください!

まとめ

伊藤沙莉さんはとんでもない演技力の持ち主だということですね!

他にもラストコップや様々なドラマに出演しています!

 

誰もが一回は見たことあるのではないでしょうか?

これからも活躍されることを願いましょう!

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