桐山漣は頭が良くてイケメン!本名や彼女は?かっこいい画像まとめ!

俳優
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3月1日(木) 日本テレビ系「曇天に笑う」というドラマがスタートしました。

そのドラマに出演されている桐山漣さんについて調べてみました。

今回は、『桐山漣』さんの

・頭が良くてイケメン
・本名や彼女は?
・かっこいい画像
・おまけ  (見てね)

についてまとめてみました!!
まずはプロフィールから調べてみましょう!

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桐山漣のプロフィール

桐山連,プロフィール,

・名前    桐山 漣
・本名    西山 英樹
・誕生日   1985年2月2日
・出身地   神奈川県
・出身校   桐蔭学園中学校・高等学校、玉川大学(教育学部)
・身長    175cm
・血液型   O型
・趣味    読書 音楽鑑賞 ビリヤード ドライブ スノボード 殺陣
・特技    ベースギター スキー
・資格・免許 普通自動車運転免許 二級小型船舶操縦士
・好物    杏仁豆腐
・所属    ヒラタオフィス

本名は西山英樹さんとおっしゃるんですね。
プロスポーツ選手みたいなかっこいい感じのお名前ですね。

出身校は、あの勉強やスポーツで有名な桐蔭学園ですか、すごいですね。
好物の杏仁豆腐はユニークですね。

桐山連の略歴

 

・20代前半は、俳優を目指し、ひたすらアルバイトをしながら養成所でレッスンを受ける下積み生活だったようです。

・2006~2009年までは「仮面ライダーカブト」「仮面ライダー電王」
「仮面ライダーキバ」「仮面ライダーディケイド」の4作品でオーディションを
受けるも、あと一歩というところで落選されていたようです。

・2006年「のだめカンタービレ」でドラマデビューされました。

・2006年12月よりミュージカル「テニスの王子様」に出演されました。

・2008年最初に所属していたビック・アップルというオフィスが、ヒラタオフィスに吸収合併されることになりヒラタオフィスに移籍することになりました。

・2009年9月「仮面ライダーW」にて、左翔太朗/仮面ライダーW役で、連続テレビドラマに初主演を飾りました。

プロデューサーの塚田英明氏によると桐山漣さんが「仮面ライダーになりたいという気持ちが一番強かった」のが当選の決め手だったそうです。

・菅田将暉さんとW主演を務め、同年12月に公開された
「仮面ライダーX仮面ライダーW&ディケイドMOVIE大作戦2010」で
映画の初主演もされました。

桐山連,仮面ライダー,

・2011年1月より「ホンボシ~心理闘争事件簿~」に御子柴衛役でレギュラー主演されました。
・2011年7月テレビドラマ」「花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス~2011」
 で難波南役でさらに注目を集めるようになりました。

桐山漣は頭がいい!

・桐山さんの頭がいいと言われるのは、まず出身校が桐蔭学園だからではないでしょうか?
 桐蔭学園は、横浜市にある私立中高一貫校です。「幼稚部・小学部」も併設されています。

・文武両道の厳しい学校のようで、偏差値も70近く、かなり高めです。
部活動では、「硬式野球部」、「サッカー部」、「ラグビー部」、「柔道部」、「剣道部」。「テニス部」などが全国優勝の経験があり、全国大会の常連校となっています。

・桐蔭学園出身の有名人は、104人で、神奈川県内2位だそうです。
高橋由伸(野球:読売ジャイアンツ)さん、戸田和幸さんや森岡隆三さん
(サッカー日本代表)など多くのスポーツ選手も輩出。

・他の分野では、漫画家のやくみつるさん、俳優の織田裕二さん・水嶋ヒロさんなどがおられます。

楽しく、充実した学校生活が送れ、自分次第では様々なことに挑戦できる学校
だそうです。

・ちなみに水嶋ヒロさんと桐山漣さんは高校3年生の時同じクラスだったそうです。 

 桐山漣さんの彼女は?

桐山漣さんの熱愛のうわさは、過去に3人の方がおられます。

♡ 一人目は、飛鳥凛さんで、「仮面ライダーW」の共演でうわさになりました。

明日香凜,

♡ 二人目は、「有末麻祐子」さんで、2008年のドラマ「正しい王子の作り方」
で共演しました。
有末さんには個人的に数学を教えてたのが桐山漣さんだといわれていて、
熱愛のうわさに発展したそうです。

♡ 三人目の「西内まりや」さんとは2011年と2012年のドラマ
「スイッチガール!」「スイッチガール2!」で共演。
濃厚なキスシーンがあったことから熱愛のうわさが出たそうです。

いずれもプライベートでの目撃証言や画像などがないことから
いわゆる共演者あるある… だといわれています。
現在の彼女はというと、どなたともうわさされていないようです。

桐山漣のかっこいい画像まとめ

 

桐山漣語録~おまけ

今回、桐山漣さんを調べてみて、ご本人が語られていた中で「いいなぁ~」と思う
ことがありましたので集めてみました。

 「昔はともかく、夢我夢中だった。(この時はわざと無を夢に置き換えられているようです)
  昔から変わらないのは、常に夢を持っているってことですね。
自分が夢を持っていないと人にも与えられないと思っています」 

それくらい”夢”を持つことが桐山さんにとっては大切だったんですね。

 「無我夢中だけではダメだということに気づいたんです。
 熱いハートはもちろん大事ですが、目標や目的ができたら、
“それを達成するためにはどうしたらいいか?”
 っていうステップをより考えるようになりました」

 「私生活では計画を立てるのが苦手なんです。(笑)
   よく取材などで ”理想のデートプランは?” って聞かれるんですけど、
   そういうときも “基本ノープランです”って。
   大体の行き先を決めて、あとは決め過ぎない方が楽しいかな?って」

 「今はまだ身を固めるというよりも、自分の夢の方が優先かな? と。
   結婚したい!って思える人ができれば別なんでしょうけど。
   まだ33だし、40くらいでできたらな~。
   あっ、でも、あんまり遅すぎても子どもの運動会とかがたいへんかな?」

 「やっぱり、この仕事が好きなんです」(^^)

 「”役に選んでもらったからには、役割を全うしたい。期待以上で返したい。”
   と常に思っていて。だから、“用意、スタート”で始まって、“OK,カット!”
   って聞こえた時、“あっ、今求められてたことにピタッとハマってたんだな”
   って思えて、うれしい瞬間ですね」

 「昔は、”知る人ぞ知る”のような、自分のことを知ってくれている人が、
   少しでもいればいいかな? と思っていたんです。
   でも、やっぱり役者をやっているからには ”あの人が出てるから見よう”
   って言ってもらいたい。
   唯一無二の存在でありたいな!と考えるようになって
   そのために演じることはもちろん、現場での立ち居振る舞いなども含めて
   きちんと周りを見るように、常に心がけています」

まとめ

桐山語録を見てもわかるように、イケメン男性で、若い時は ”夢”がとにかく大事で、熱い思いを持たれていたようです。

経験を重ねられて、目標や目的を持ちそれを達成するために、
一生懸命に仕事に取り組む姿勢はとてもまじめで熱心だそうで、
共演者やスタッフからの評価はとても高いそうです。

「芝居をすることが何よりもたのしい!」
とおっしゃっているそうで、台本を何度も何度も繰り返し読み、
完璧な状態で現場に来られるそうです。
彼の台本はボロボロで、監督さんも驚かれるぐらいだとか?!

桐山さん自ら、「仕事はまじめで、プライベートは自由人!」
とおっしゃっているので、やっぱり自身でON /OFF をきちんと切り替えて
いらっしゃるのでしょう。

「仮面ライダーW」の撮影後、1年を振り返えるキャストトークショーでは、
感極まって男泣きする場面も見られた桐山さん。
それほどまでに全力で取り組んでいらっしゃったことにとても魅力を感じました。

そんなに熱い情熱でこれから先も様々な役に挑戦し、頑張ってほしいと思います。
「桐山さんがんばって!」 と、思わずエールを送らずにはいられませんでした。

今回調べた、イケメン「桐山漣」さんは、ナイス ガイ でした。

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